ビジネスフォン

ビジネスには、ビジネスをしりつくしたパートナーを。
システムコードレスとの併用で、内線・外線を問わずオフィス全体での通話が可能に。さらにスマートフォンと連携させて、外出先での通話やPLATIAⅡの着信確認も。機能だけでなく、豊富なオプションを揃え、どんなオフィス環境にも対応できる多機能電話機が、あなたのビジネスを加速させる。電話応答に、もっと効率化を
着信音と同時に相手が誰なのか、着信ランプの色や音、ディスプレイでお知らせ。受話器を取る前から要件をイメージでき、的確な応答が可能です。迷惑電話の着信拒否、電話・FAXの自動判別機能なども備えています。

パナックス光

次世代ネットワーク対応ビジネスフォン登場。

パナックスコミュニケーションズ株式会社では光コラボレーション事業、パナックス光のサービスの提供をはじめました。

光コラボレーションとは

光コラボレーションとは、NTT東日本が提供しているフレッツ光のサービスを総務省から認定された事業者が引き受け、フレッツ光の速度・品質は変えず、各事業者が独自のキャンペーンや施策をプラスした新しいインターネットサービスです。
フレッツ光を使っているお客様が光コラボレーションに乗り換えた場合、今までの設備をそのまま使用する為「転用」と言います。この「転用」の場合は新規に契約する場合と違って、

工事は必要ありません。工事費は発生しません。(事務手数料は発生します。)

フレッツ光の違約金はかかりません。

なので信頼ある事業者であれば料金的にもお得ですし、簡単に切り替えられるのです。

パナックス光の特徴

パナックスコミュニケーションズのコラボでは他社にない保守サービスを行っております。

電話が不通になってしまう原因

1,NTTより光アダプター迄のトラブルの場合(断線等)2,光アダプターの故障

3,屋内の配線トラブル(断線等)

4,機器の故障

お客様様からトラブルの連絡を頂いた時、弊社ではまずトラブルセンターにお客様の情報を伝えNTTからお客様迄の光回線が、伸びているか調査をさせて頂きます。
(受け付け平日9:00から17:00)

そこで原因が分かれば良いのですがわからない場合(NTTからお客様迄の光回線は正常)も多々あります。
NTTや他社のコラボレーション事業者の場合回線に異常が無ければ異常ありません。で終わってしまいます。 それで困っているお客様は沢山いるのです。
パナックス光に加入して頂ければそんな時でもいち早く原因を見つける為に出張サービスなどを含めいち早く原因を確認する為に勤めさせて頂きます。
(受け付け時間平日9:00から19:00迄)

電話機が壊れている場合は代替え機をお貸しいたします。
また、オプションでパソコンの保守サービスやパナックスクラウドサービス、ウィルスソフト駆除プランなど便利な機能を取り揃えております。

基本的に光コラボレーションを解約すると電話番号が変わってしまいます。

実は一度光コラボレーションにすると、フレッツ光や他の光コラボレーションにまた「転用」するということはできません。
一度解約してから、新たにフレッツ光や他の光コラボレーションへ新規申し込みをしなければならないのです。
その場合、解約と同時に光電話の電話番号も消えてしまうため、新しい電話番号を取得することになります。

法人様での使用で将来的に回線数を増やしたい場合注意が必要です。

光コラボレーションにもタイプがあり通常の光コラボレーションとオフィスタイプに対応可能な光コラボレーションがあります。
通常の光コラボレーションに申し込みした場合2チャンネル以上増やせませんので注意が必要です。
その際オフィスタイプに対応可能な光コラボレーションに変更すると電話の番号が変わってしまいます。

電話番号を変更しないでコラボレーションを変更する場合。

お使いの電話番号がもともとNTTのアナログ電話の番号(加入権を買って取得した番号)なら、一度アナログ電話に戻すことで電話番号の消滅を回避できるのです。
その上で再度フレッツ光とコラボレーションを申し込みします。

コピー機(カラーデジタル複合機)

さわればわかる。直感で使えるコピー機(カラーデジタル複合機)。

簡単に確認できるアドバンスドプレビュー機能で読み込んだ画像を、出力前に確認・編集できます。仕上がりの確認をすることで、用紙や作業時間の無駄を省けます。
本体のハードディスクをネットワーク上のファイル共有先として利用でき、簡易なファイル共有が可能です。また、スキャンしたデータをコピーと同時にFax送信、パソコンのデータをプリントしながらE-mail送信するなど、複数のモードによるジョブが実行でき、作業の効率化がはかれます。

防犯カメラ

「自己防衛」という新しいセキュリティー時代へ。
時代は、「自己防衛」というセキュリティー時代に突入しております。
パナックスコミュニケーションズ株式会社では幅広い業種において、監視カメラシステム導入時のお客様のご要望やコストなどの課題を解決しご提供致します。
CCTV(アナログ監視カメラ)とブロードバンドのインフラを利用等、様々な監視システムをお客様にご提案致します。
ご要望があればどの様な監視システムでも構築致します。

防犯セキュリティーシステム

「自己防衛」という新しいセキュリティー時代へ。

パナックスコミュニケーションズ株式会社はノウハウを活かしたセキュリティシステムであなたの安心を守るお手伝い。
□ 窓ガラスや扉を破っての侵入
□ シャッターをこじ開けて侵入
□ 車で突っ込んでの侵入
□ 金庫ごと盗む
□ 盗む物が無いと腹いせに放火
□ 居直り強盗
□ 犯罪の組織化、外国人の犯罪急増
□ ピッキング
□ カム送り解錠
□ サムターン回し
□ やきやぶり

検知
泥棒が犯行にかける時間は約70%が10分以内です。つまり早い対応が大事なものを守るために必要なのです。そこで早期発見できるセンサー機器を簡単にご紹介いたします。

パッシブセンサー
向かい合った壁面などがなくても設置することができ、空間を広く監視できる比較的設置が簡単なセンサー機器です。侵入者の存在を温度の変化として捉える、代表的な検知センサーです。
 センサー付きカプセルカメラ
パッシブセンサーと監視カメラを一体化したセンサー付きカメラです。
火災報知器
火災による煙を迅速に検知し、警報音と光で知らせます。
光線式アクティブセンサー
天井・壁面に設置可能で、限られたエリアの警戒に適したスポット型センサーです。静止した侵入者も検出可能です。
赤外線センサー
投光器と受光器間の赤外線を侵入者が遮ることで検知します。建物や敷地の外周を警戒する代表的なセンサーです。
炎センサー
炎に含まれる紫外線を検知する簡易型炎センサーです。小さな火が出るとすぐに作動し、火災になる前に警告します。
ガラス破壊センサー
ガラスが破壊されるときに発生する特有のおとや振動を検知し、警報信号を発します。
ショックセンサー
ATM機・両替機・・自動販売機などのスチール建造物の破壊行為を検知します。
シャッターセンサー
侵入者によるシャッターのこじ開け、開放、破壊を検知します。
マグネットスイッチ送信機/マグネットスイッチ
マグネットの磁力によりスイッチが開閉することで、扉や窓の開閉を検知します。

威嚇
泥棒が最も嫌がることは、犯行を人に見られてしまうことです。そこで、光や音で泥棒を威嚇する機器をご紹介致します。

霧噴射装置〔フォグガード〕
センサー入力により瞬時に白色の霧を噴射して、侵入者の室内での行動を不可能にします。
ネットガード・露出取付型
押しボタンやセンサーなどの接点入力を受ける事によりネットを発射、展開し侵入者や不審者などの動きを規制します。
音声報知器
自動アナウンスで、警告・案内などに利用できます。
人感スピーカー
センサーで検知すると音声で威嚇します。自由にメッセージを録音・再生でき、威嚇だけでなく、いろいろな用途に利用できます。
警報ベル・サイレン
異常の発生時に侵入者を音で威嚇します。また、周囲へ音で異常を知らせる機能は、セキュリティシステムには必要不可欠です。
フラッシュライト
非常時に強烈な閃光で、侵入者を威嚇するとともに、異常発生を周囲に知らせることができます。
人感・音感ライト
人体から放出されている遠赤外線と、音波に反応するセンサーを装備し、ライトで威嚇します
フラッシュマルチサイレン
高輝度LEDフラッシュとサイレンで侵入者への威嚇や異常発生を知らせます
セキュリティシグナル異常時に、警報として赤色LEDが点滅。2種類の音声メッセージおよび警報音で威嚇します。
監視カメラ
防犯用監視カメラとしての機能はもちろん、監視カメラの設置はその外観から威嚇し、安西を未然に防ぐ効果があります。
監視カメラ映像録画
液晶モニターでカメラ映像を屋内から確認できます。

通報
泥棒に入られたとき自分だけで対応しようとすると「居直り強盗」になって、命の危険も考えられます。そこでセンサーで管理し、通報できるシステムをご紹介します。

コントローラ
各種センサーや警報機器と接続し、警報信号を制御します。自動通報装置への接続も可能です。
IPコントローラ
受信機とコントローラと通報機を一体型にしたワイヤレスコントローラです。メール通報にも対応します
リモコン
IPコントローラと組み合わせて警戒・解除を操作するリモコンです。
セキュリティ自動通報装置
最大8点までの異常を監視し、あらかじめ登録しておいた通報先(最大5か所)に自動通報します
ホストユニット
コントローラーに接続することでリモート制御をし、各種履歴の保存をします。
リモートスイッチ
警備システムや入出管理、防犯システムなどのセキュリティシステムをリモートコントロールできるスイッチです。
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ホームページ作成

24時間働くホームページ

弊社所属のプロデザイナーが御社のイメージ(想い)を形に致します。
パナックスコミュニケーションズ株式会社では、店舗・企業様のホームページを「利益を生み出すためのホームページ」にするために、最適なホームページ企画・提案をいたします。
■ ホームページ新規製作
■ ホームページリニューアル
■ ウェブシステム開発
■ SEO対策
■ グラフィック製作(チラシ・カタログ等)
等々、様々なホームページをご提供致します。

NAS

複合型ネットワークストレージサーバー

ビジネスに便利な機能がオールインワンされた、新時代ストレージ。
新たに設計されたシステムにより、御社の大切なデータを安全に保管しビジネスを強力にサポート致します。
大容量2TB、RAID5構成によるファイルシステムでお客様のデータ金庫となります。
本機に保存されたデータはメンバーで共有することができます。
また、アクセス権限設定をすることで、フォルダの機密性を確保することが出来ます。

ウィルス対策・UTM・ウィルスソフト

最強のセキュリティで、あなたのオフイスを守ります。

ビジネスに安心をもたらす最強のネットワークセキュリティを。
パナックスコミュニケーションズ株式会社では、お客様のニーズに合わせたネットワークセキュリティ・ウイルス対策をご提供致します。
外部からの攻撃や内部からの情報漏えいを防ぎます。

オフィス移転移設工事

LAN工事・電話工事など全てお任せ

パナックスコミュニケーションズ株式会社では電気工事士など国家資格を持ったエキスパートが在籍しています。
LAN工事・電気工事や電話の移設など全てお任せ下さい。御社の移転・移設を強力にサポート致します。

パナックスクラウドサービス

いざという時にすぐに復元。簡単設定、簡単復旧で安心

最短5分で設定完了!
安心のコストで御社の大切なデータを御守します。
御社の重要なデータが消えたら・・・そんなリスクや心配は、簡単設定、迅速復旧、安心コストの「パナックスクラウドサービス」で解決!

社内蓄積データの保護を手頃の価格で

自然災害の多い日本で経営する上でもっとも重要な事は社内蓄積データの保護です。
すべてのビジネスにデータ活用が必要不可欠なこ昨今、データ消失は企業の致命的な損失となり、倒産の危機にもなりえます。そんな危機を乗り越えられるクラウドバックアップが、パナックスバックアップシステムです。
設備投資は一切不要のクラウドバックアップです。システムイメージでもクラウドに直接保存できるので、復旧作業にかかる時間も最小限に抑える事が可能になりました。ファイル単位の復元にも対応している為、あらゆる事態にも対応できます。

データセキュリティ(国内にサーバを設置)

社内の情報を社外に出すのは慎重に行わなければなりません。特に日本の法律が通用しない、海外に置く事は復元速度だけではなく、多くのリスクが伴います。パナックスクラウドシステムは国内(長野県)ストレージを管理し、最高基準のセキュリティポリシーで運用しています。
お客様の環境上でAES-256データで暗号化されたうえ、 2048-bit SSLでデータが転送されます。パナックスクラウドシステムのデータセンターはISO27001 (ISMS)認定取得済の施設であり、第3者のアクセスは厳重体制で管理されております。
国外にサーバを設置時にはサーバ設置国やネットワーク経由国の法令によって情報開示が義務付けられる場合があります。データの機密性が守られず、情報が強制的に閲覧される可能性があります。
また、クラウド事業者の事業主体が海外にある場合、海外の準拠法が指定されるケースがあり、犯罪捜査によりクラウド事業者が保有するサーバが捜査当局に押収された場合、利用者は事業を継続できなくなる可能性があります。
その他、EU圏内に現地子会社を有する企業がクラウドを利用する場合、第三国への個人データ移転しなければならない可能性があります。

システムイメージ

すぐに、どこにでも完全な環境復元
すべてのアプリ、ファイル、ユーザーアカウント、各種設定、さらにはオペレーティングシステムを含むシステムイメージ全体を一気にバックアップします。通常のファイルバックアップでは、新しいPCにOSをインストールしたうえ、必要なアプリケーションの再インストールが完了してからようやく再度ファイルのバックアップが可能となります。
パナックスバックアップシステムはシステムイメージの完全なバックアップなので、どのPCにでも設定なしで全てのデータを復元する事が可能です。

システム構成に依存しない

致命的なハードウェア障害が発生した場合は、同じ構成のハードウェアが手元にあるとは限りません。使用しているメーカーや機種に関係なく、あらゆるPC間でシステムを移行できます。ハードが一切なくても、すぐにクラウドサーバーを立ち上げて、バックアップを復元すればいつでも、どこでも、すぐにアクセスが可能となります。
クラウドバックアップだからこそ、震災が多い日本には適した事業継続対策が可能です。高額なクラウド環境やデータセンターも不要で、運用費が極端に抑えられるシステムイメージのクラウドバックアップなら、全てが不要となります。